...

FOR COMPANY

高い能力を持つ優秀人材がたくさんいるのに、
そこかしこで埋没してしまっている。
彼らを掘り起こしてレバレッジできれば、
あなたの企業にもっとイノベーションが生まれる。
さあ、「複業」を活用して次のステージへ向かおう。

MENU

優秀人材の「複業」を促進することで、
スタートアップの成功確率アップを目指す。

CMO・CSO・CHROなどの複業CxO候補なりうる、
豊富な優秀人材のネットワークをDCPで保有。

いきなり雇用するのではなく、複業スタイルの
数ヶ月トライアルで、スタートアップとの相性を向上。

複業CxOのジョブミッションメニューをクリアにすることで、
成長へと近づける。

  • マーケティング(CMO)

    • 消費者テスト
    • コンセプトメイキング
    • B2Bマーケ
    • 代理店マネジメント
    • デジタルマーケティング
    • コミュニケーション戦略・PR
    • 四大媒体マネジメント
  • ファイナンス(CFO)

    • プロジェクトファイナンス
    • エクイティ調達
    • コントローラー
    • アカウンティング
    • SPC組成
  • 戦略・経営管理(CSO、CBDO)

    • 新規事業立案
    • 新規事業立ち上げ
    • 既存事業戦略策定
    • エクイティストーリー
    • 業務プロセスの改善・BPR
  • 人事(CHRO)

    • 採用
    • 人事評価
    • 組織設計
  • デジタル(CTO)

    • エンジニア統括
    • 戦略のデジタルへの落とし込み
  • アートディレクション

    • CI
    • 各種プロダクトデザイン
    • UI/UX

PROCESS

ダブルキャリア・プロに登録される複業人材は、
CxOないしCxOに準じる方。

役職者や責任者クラスも多く登録しているため、
深い専門性や高度な業務遂行力、
幅広い人脈を備えた人材のご紹介が可能。

1.課題ヒアリング
ダブルキャリア・プロの運営チームから、
貴社の専属担当者をアサインし、コンサルテーションを行う。
専属担当者は貴社の経営課題の明確化から
プロジェクトの要件整理までをサポート。
2.人材ご紹介
貴社のプロジェクトにマッチした複業人材をご紹介。
最終的な採否は、三者での面談のうえ決定します。
複業人材からお断りされるケースもあるが、
最終的にアサインされる複業人材が決定するまでご紹介・
面談を継続する。
3.案件開始
候補企業をご紹介するとともに、
当社担当者との3者面談を実施。
4.フィードバック
貴社から適宜フィードバックを頂戴し、
成果へより近づける。

DEAR HERO

ビジネスにおいて必要な能力は、過去に比べて非常に多様化した。 単純に経営能力というだけでなく、デジタルマーケティング、戦略立案、IOT、AIなど、その広まりはとどまることを知らない。

さらにはインターネットというネットワークを介して、多様化した能力は、それを必要とする事業と結びつきやすい時代となった。

これからの事業は、「企業」が牽引するというよりも、多様化した能力を持つ「個人」が組み合わさって、成長へと加速するのである。

ダブルキャリア・プロは「個人」の持つ能力をうまく組み合わせることで、日本に新しい事業、新しいイノベーションを量産していく力になりたい。

個㆟の可能性を広げる「複業」という選択

また、個人がいきなりスタートアップに転職するのは、どうしてもハードルがある。 スタートアップの成功を読み切ることは誰にもできない。
いまの現業を維持しながら、他の様々な体験、やりがい、成果追求ができる場を用意したい。もしそこで手応えを感じるなら転職してもかまわない。

それがダブルキャリア・プロの提唱する「複業」だ。主となる職業を持ちつつ自分の能力をほかでも生かす。そんなHEROたちをより多くの場に流通させ、日本におけるイノベーションをどんどん生み出そう。

PROJECT

  • マーケティング(CMO)

    • 消費者テスト
    • コンセプトメイキング
    • B2Bマーケ
    • 代理店マネジメント
    • デジタルマーケティング
    • コミュニケーション戦略・PR
    • 四大媒体マネジメント
  • ファイナンス(CFO)

    • プロジェクトファイナンス
    • エクイティ調達
    • コントローラー
    • アカウンティング
    • SPC組成
  • 戦略・経営管理(CSO、CBDO)

    • 新規事業立案
    • 新規事業立ち上げ
    • 既存事業戦略策定
    • エクイティストーリー
    • 業務プロセスの改善・BPR
  • 人事(CHRO)

    • 採用
    • 人事評価
    • 組織設計
  • デジタル(CTO)

    • エンジニア統括
    • 戦略のデジタルへの落とし込み
  • アートディレクション

    • CI
    • 各種プロダクトデザイン
    • UI/UX

HOW TO

1.ヒアリング
得意領域やスキルをダブルキャリア・プロが丹念にヒアリング。
2.三者面談
候補企業と弊社との三者面談を実施。
マッチする企業がみつかるまで、何度でもご紹介。
3.案件開始
三者間での合意が得られ次第、プロジェクトをスタート。
弊社と月次でレビューを実施。

ハイクラス層に特化した複業紹介サービス

ダブル・キャリアプロは企業の最先端でご活躍をされている
ハイクラス層の皆様を対象とした、複業紹介サービス「複業を通じて自身の仕事の幅を広げて行きたい」、「社外のネットワークを広げ、今後のキャリアにつなげたい」という30〜50代のビジネスマンの方々を中心に案件をご紹介している。

ご紹介する案件はCxOクラスの経営課題

ダブルキャリア・プロではスタートアップ企業をメインに、幅広いクライアンから複業プロジェクトを依頼されている。
候補者には、新規事業戦略策定、大型資金調達、デジタルマーケティングなど、経営層(CxO)クラスの方々が取り組むような経営課題をご紹介し、複業として解決に導いていただくことを想定している。

「候補者のスキル」と
「クライアントの真の課題」を丁寧に照合

事前の面談により、候補者の得意領域やスキルをヒアリングし、それにマッチした案件を紹介する。
いわゆるマッチングサイトのような形式ではなく、クライアントの真の課題を探し当て、それに焦点を当てることで、「結果重視の組み合わせ」を実現する。

Q&A

複業が会社に知られた場合、解雇されてしまうのが怖い。

就業規則で複業禁止が謳われている場合であっても、労働基準契約法などの観点から、厳密には雇用主である企業が個人を縛ることはできないとされている。

特に、以下をすべて満たす場合、法的な問題に発展する可能性は低い。

  • 労働提供上の支障がないこと
  • 企業秘密が漏洩しないこと
  • 会社の名誉や信用を損なう行為や、信頼関係を破壊する行為がないこと
  • 就業により、企業の利益を害しないこと
    (いずれも厚生労働省「モデル就業規則 第14章」より引用、一部改変)

実際に裁判に発展シたケースでも十和田運輸事件(2001年)、国際タクシー事件(1984年)など、歴史的にみても従業員例が勝訴し解雇通告を取り消すという評判が多く存在する。

会社の複業申請手続きが煩雑で困っている。

もちろん、複業は本来会社に隠れてやるものではなく。必用な申請書類を経てオープンに取り組むことが理想、ダブルキャリア・プロでは、社内手続きに必用な書類作成のサポートもご支援する。

複業プロジェクトの内容は、どんなものがある?

事業戦略、HR、ファイナンス、マーケティングなど多岐にわたる。
2018年12月時点でご紹介しているプロジェクトとして下記のような例がある。

  • 上場企業におけるCTO(最高技術責任者)代行
  • 年商5億規模ベンチャーにおける資金調達支援
  • 最先端のロボティクス企業におけるマーケティング支援
  • 営業組織のBPR
  • テック系スタートアップの戦略PR

ご紹介できる案件は随時変動するため、まずはヒアリング・ご面談を。
ご不明点は info@doublecareer.pro お気軽にご連絡ください。

MEMBERS

  • 村山 雄二 代表取締役・Co-Founder

    株式会社リクルートワークス研究所を経て、2006年に株式会社ダブルキャリア設立。大手企業の人事部長代行やHR系企業アドバイザーを歴任しており、現在も複数社の人事顧問。HR全般の経験と知識を活かし、ダブルキャリア・プロのサービスを着想。

  • 中野 大亮 取締役・監督・Co-Founder

    外資系戦略コンサルティングファームATカーニーを経て、
    ローランド・ベルガーのパートナー。
    18年の経営戦略支援の経験を持つ。
    最近では大企業のみならずスタートアップに対して、
    戦略立案や組織変革・運営サポートなど、数多くの案件を手掛ける。

  • 高橋 啓介 取締役・CXO・Co-Founder

    外資系戦略コンサルティングファームであるローランド・ベルガーに新卒で入社し、現在パートナー。
    自動車業界を得意とするも、決済・ソフトウェア・サービスなどさまざまな他業界と自動車領域を融合させ、新しいビジネスを量産。
    大学在学時には、自らスタートアップを創業。

VOICE

comingsoon

CONTACT